投稿者: s4it4m4

  • 埼玉県川越市にてカバー工法〈セネター・石粒付きガルバリウム鋼板の施工〉

    埼玉県川越市にてカバー工法〈セネター・石粒付きガルバリウム鋼板の施工〉

    施工地域:埼玉県狭山市
    築年数:約15年
    施工期間:10日
    施工面積:78㎡
    施工費用:約125万円(税別)

    ご依頼のきっかけ

    今回のお客様は、将来のメンテナンスを見据えて屋根のリフォームを検討されているとのことでお問い合わせをいただきました。
    すでに数社から見積もりを取られており、屋根材については石粒付きガルバリウム鋼板の「セネター」で施工したいというご希望がありました。

    施工前

    屋根の状態を詳しく点検したところ、既存屋根はコロニアル屋根でした。

    築年数から見ても、屋根材自体の耐久性にはまだ大きな問題はなく、すぐに雨漏りが発生するような状態ではありませんでしたが、お客様としては今後のメンテナンス回数を減らしたいという理由から、早めの屋根改修を希望されていました。

    施工の様子

    今回は既存屋根の上から新しい屋根材を施工する屋根カバー工法で施工を行います。

    新しいルーフィングシート(タディスホワイト)、役物の板金を取り付けていきます。

    今回使用した屋根材は、お客様のご希望でもあった石粒付きガルバリウム鋼板の「セネター」です。
    セネターはガルバリウム鋼板の耐久性に加え、表面に天然石チップが施されている屋根材で、デザイン性と耐久性の両方を兼ね備えています。また、石粒付きのため雨音が響きにくいという特徴もあり、住宅の屋根材として人気の高い製品です。

    最後に棟部分を仕上げます。

    完工

    これにて完工です。
    屋根全体が新しい屋根材に覆われたことで、外観も大きく変わり、耐久性の高い屋根へと生まれ変わりました。今回の工事により、今後長期間にわたって安心して住み続けられる屋根になっています。
    工事後には「現地調査の時から丁寧に説明してくれて安心できました」とのお言葉をいただき、私たちにとっても嬉しい施工となりました。

    担当者のコメント

    この度は「狭山・川越カバー工法専門店」にご依頼頂き誠にありがとうございます。
    屋根リフォームは、劣化が進んでから行うだけでなく、今回のように将来を見据えて早めに施工することで大きなトラブルを防ぐことにもつながります。
    状態が大きく悪化する前に屋根をメンテナンスしておくことで、長い目で見た際の修繕コストを抑えることも可能です。
    カバー工法専門店では、屋根の状態をしっかり確認した上で、お客様のご希望や将来的なメンテナンス計画を踏まえたご提案を行っています。狭山市周辺で屋根工事をご検討の方は、お気軽にご相談ください。

  • 埼玉県狭山市にてカバー工法〈グリシェイドNEO屋根の改修工事〉

    埼玉県狭山市にてカバー工法〈グリシェイドNEO屋根の改修工事〉

    施工地域:埼玉県狭山市
    築年数:約16年
    施工期間:約1週間
    施工費用:約135万円(税別)
    施工面積:90㎡

    ご依頼のきっかけ

    狭山市のお客様より、「築年数的にもそろそろ屋根塗装をしておきたい」とのご相談をいただきました。
    今回は複数社での相見積もりとなっており、屋根の状態を見て最適な提案をしてほしいとのことでした。

    施工前

    屋根の点検を行ったところ、既存の屋根材は「グリシェイドNEO」でした。
    グリシェイドNEOは、アスベスト規制直後の時期に製造されたスレート屋根で、強度が低く、10~15年程度でひび割れや反りが発生しやすいため、塗装はできず、カバー工法や葺き替えが必須の屋根材です。

    施工の様子

    実際に現地でも、屋根材の耐久性がかなり低下している状態でしたので、カバー工法をご提案いたしました。
    カバー工法は塗装よりも初期費用は上がりますが、長期的に見ると無駄なメンテナンスを減らせる工事になります。
    先ずは既存屋根の上からルーフィングシートを敷き、上から新しい屋根材を葺いていきます。

    新しい屋根材には「スーパーガルテクト」を使用いたしました。

    完工

    これにて完工です。
    屋根全体をカバー工法で施工したことで、屋根の耐久性が大きく向上しました。
    お客様からも「塗装の予定でしたが、しっかり屋根を見て説明してもらえたので安心して工事をお願いできました」とお言葉をいただきました。

    担当者のコメント

    この度は「狭山・川越カバー工法専門店」にご依頼頂き誠にありがとうございます。
    グリシェイドNEOなどのスレート屋根は、塗装では根本的な解決にならないケースが多くあります。
    そのため、屋根の状態をきちんと確認せずに塗装を提案するのではなく、実際に屋根に上がって診断することが非常に重要です。
    カバー工法専門店では、屋根の状態をしっかり確認した上で最適な施工方法をご提案しております。
    狭山市周辺で屋根のメンテナンスをご検討の方は、お気軽にご相談ください。

  • 埼玉県狭山市にてカバー工法〈レサス屋根からスーパーガルテクトへ〉

    埼玉県狭山市にてカバー工法〈レサス屋根からスーパーガルテクトへ〉

    施工地域:埼玉県狭山市
    築年数:約18年
    施工期間:10日
    施工費用:約135万円(税別)
    施工面積:88㎡

    ご依頼のきっかけ

    今回のお客様は、以前に屋根塗装をご依頼いただいた既存のお客様からのご相談でした。
    前回の塗装から約8年が経過し、屋根の状態が気になってきたため、改めて点検してほしいとのご依頼でした。

    施工前

    もとの屋根材は松下電工の「レサス」が使用されていました。
    レサスは一般的なコロニアル屋根と比べて屋根材自体が硬い特徴があり、その反面、横方向のクラック(ひび割れ)が発生しやすい屋根材でもあります。
    弊社で以前塗装を行わせていただいていましたが、年数の経過とともに屋根材の横クラックやズレが目立つ状態になっていました。
    このままでは雨漏りのリスクもあるため、今回のタイミングで屋根修理をご提案させて頂きました。

    施工の様子

    今回の屋根修理方法は屋根カバー工法です。
    カバー工法は既存の屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を施工することで、屋根の耐久性向上、雨漏りリスクの低減、屋根の断熱性能向上といったメリットが得られます。

    新しい屋根材には「スーパーガルテクト」を採用。
    カバー工法では非常に人気の高い屋根材です。

    完工

    これにて完工です。
    屋根全体をカバー工法で施工したことで、屋根の耐久性が大きく向上しました。
    見た目も新しくなり、安心して長く住み続けられる屋根へと生まれ変わりました。

    担当者のコメント

    この度は「狭山・川越カバー工法専門店」にご依頼頂き誠にありがとうございます。
    レサスなどのスレート屋根は、経年劣化によって横クラックやズレが発生するケースがあります。
    今回のように屋根材自体の劣化が進んでいる場合は、塗装ではなくカバー工法による屋根改修が最適なケースも多くあります。
    カバー工法専門店では、屋根の状態をしっかり診断し、長く安心して住める屋根工事をご提案しております。
    狭山市周辺で屋根の劣化やひび割れが気になる方は、お気軽にご相談ください。

  • 埼玉県狭山市にて屋根カバー工法〈コロニアルNEOからスーパーガルテクトへ〉

    埼玉県狭山市にて屋根カバー工法〈コロニアルNEOからスーパーガルテクトへ〉

    施工地域:埼玉県狭山市
    築年数:約15年
    施工期間:約1週間
    施工費用:約75万円(税別)
    施工面積:57㎡

    ご依頼のきっかけ

    今回のお客様は、ご近所の方からのご紹介でお問い合わせをいただきました。
    弊社が近くで屋根工事をしていた際に声をかけていただき、屋根の状態が気になっているので一度見てほしいとのことでした。

    施工前

    屋根に上がって確認したところ、屋根材はクボタの「コロニアルNEO」でした。
    この屋根材は、アスベスト規制の影響を受けた時期のスレート屋根で、経年劣化によって屋根材のひび割れや強度の低下が起きやすい特徴があります。
    実際に現地でも、屋根材のひび割れが多数見られ、劣化がかなり進行している状態でした。
    また、この地域の区画では同じ時期に建てられた住宅が多く、同じ屋根材を使用している住宅が多いエリアでもありました。

    施工の様子

    お客様は当初、屋根塗装でのメンテナンスを検討されていましたが、屋根材の劣化状態を考えると、塗装では耐久性が長く持たない可能性が高かったため、今回は屋根カバー工法をご提案させて頂きました。

    既存屋根の上からルーフィングシート(タディスホワイト)を貼っていきます。

    今回使用した屋根材は「スーパーガルテクト(シェイドグリーン)」です。
    耐久性の高さや断熱材が一体化になっていることで、断熱性能も優れた人気の屋根材です。
    弊社でもカバー工法の際にオススメする屋根材です。

    完工

    これにて完工です。
    当初は塗装を検討されていましたが、施工後には「少し予算は上がりましたが、将来的なことを考えるとこちらにして良かったです」と安心していただくことができました。

    担当者のコメント

    この度は「埼玉・狭山市のカバー工法専門店」にご依頼頂き誠にありがとうございます。
    コロニアルNEOなどのアスベスト規制直後のスレート屋根は、塗装では十分な耐久性が確保できないケースが多くあります。
    そのため、今回のように屋根カバー工法による改修をご提案することが多い屋根材でもあります。
    カバー工法専門店では、屋根の状態をしっかり診断した上で最適な施工方法をご提案しております。
    狭山市周辺で屋根のひび割れや劣化が気になる方は、お気軽にご相談ください。

  • 埼玉県狭山市にてカバー工法工事〈スーパーガルテクト施工〉

    埼玉県狭山市にてカバー工法工事〈スーパーガルテクト施工〉

    施工地域:埼玉県狭山市
    築年数:15年
    施工期間:10日
    施工費用:約102万円(税別)
    施工面積:69㎡

    ご依頼のきっかけ

    狭山市にお住まいの一般のお客様より、「屋根にひび割れがあるのが気になっている」とご相談をいただきました。
    築10年以上が経過しており、屋根の状態が心配になってきたため、一度専門業者に点検してほしいとのことでした。

    施工前

    こちらが施工前の様子です。
    屋根材は「グリシェイドネオ」というスレート屋根で、この屋根材は、アスベスト規制が始まった直後の時期に製造されたスレートで、耐久性が弱く、経年劣化で割れやすくなる特徴がありました。
    現地でも、屋根材にひび割れが確認でき、撮影した写真をお客様にも確認していただいたところ、「ここまで傷んでいるとは思わなかった」と非常に不安を感じられていました。

    施工の様子

    屋根材の状態を考えると、塗装では根本的な解決にならない可能性が高かったため、今回は屋根カバー工法をご提案させて頂きました。

    まずは既存の棟板金を撤去していきます。

    その後、既存屋根の上からルーフィングシートを敷き込んでいきます。

    完工

    最後に新しい屋根材を葺いて仕上げました。
    今回採用した屋根材は「スーパーガルテクト」です。
    スーパーガルテクトは現在非常に人気の高い屋根材で、高い耐久性と耐震性、断熱材一体型といった特徴があります。
    施工前は屋根のひび割れを心配されていましたが、施工後は「これで雨漏りの心配もなくなって安心しました」と、とても喜んでいただきました。
    屋根の不安を解消することができ、私たちとしても嬉しい施工となりました。

    担当者のコメント

    この度は「埼玉・狭山市のカバー工法専門店」にご依頼頂き誠にありがとうございます。
    アスベスト規制直後のスレート屋根は、耐久性の問題からひび割れや劣化が起きやすい屋根材として知られています。
    今回のような屋根の場合、塗装よりもカバー工法による根本的な改修をおすすめするケースが多いです。
    カバー工法専門店では、屋根の状態をしっかり確認した上で最適な施工方法をご提案しております。
    狭山市周辺で屋根のひび割れや劣化が気になる方は、お気軽にご相談ください。

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